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CDドラマコレクションズ 遙かなる時空の中で3 薄月夜一 ~黎明の章~

CDドラマコレクションズ 遙かなる時空の中で3 薄月夜一 ~黎明の章~

人気ランキング : 4,702位
定価 : ¥ 3,150
販売元 : コーエー
発売日 : 2005-03-30

価格 商品名 納期
¥ 2,993 CDドラマコレクションズ 遙かなる時空の中で3 薄月夜一 ~黎明の章~ 通常24時間以内に発送
待ちわびていました!!

CDドラマ+キャラソン+語りと非常に美味しいCDでした。
私は3が一番好きなので、キャラの声が聞ける度に感動していたのですが、一番気になっていた神子・望美の声もキチンと落ち着いた感じに演じられていて安心しましたね。
ドラマ。Uと一緒に聞かないと、今ひとつ面白さが半減してしまうと思います。凄く気になるところで終わってますしね。
九郎歌:和風でスピード感があって、歌詞もすごくらしい歌でした。KWは「剣・真っ直ぐな心・葛藤」
ヒノエ歌:なかなか凄い歌詞ですね。でも歌声が思ったとおりキャラ声と非常に近く良かったです。KWは「海・口説き(誘い?)文句」
語り。ゲームのキャライベントの一つがそれぞれ語られているわけですが、久々に聞くとゲームがしたくなります。結構忘れている台詞もあったり。お気に入りは弁慶。声だけ聞くと異様に怖く聞こえます(笑)
遙か3は非常にどのキャラも個性的で魅力的なので、お勧めです!
ただドラマは6章部分の為、多少のネタバレはご覚悟を。

ドラマCDなんですが。。

遙か3のドラマCD第一弾1枚目。
(だいぶ前に予約していたら、なんか、発売日前に配達されてきました(^^;)
かなり前(エディターレビューが出る前)に予約していたので、今までのドラマCDのつもりでいたら、
ドラマは約30分、関さんと高橋さんのソロ曲、各キャラの語りが約2分(三木さん、関さん、高橋さん、宮田さん)、
最後にキャラソン2曲のカラオケ、の9トラック構成です。
ゲーム遙か3の途中からのドラマですかね?
ブックレットに「第六章までのあらすじ」なんて書いてあります。
1,2では、八葉が「天と地」や「青龍」「玄武」のように対になる分かれ方が多かったですが、
今回のような分け方は、各キャラの個性がさらに強烈鮮明になった遙か3ならではなんでしょうね。
ドラマを最後まで聴くは、薄月夜二〜黄昏の章〜も必要です。
特定キャラの声や歌だけ聴ければイイのなら、「薄月夜一」か「薄月夜二」どちらかだけでも良いかも知れません。
(私はドラマが聴きたいタイプなので両方買いました!)

ヒノエファンですから!!

案の定、出ました「遥か3」のドラマCDです・・・。
2枚同時発売ということですが、こちら1にはドラマ「倶利伽羅峠の誓い」第一部とキャラソン「瑠璃稲妻の決意」(源九郎義経)・「電光石火の恋」(ヒノエ)の二曲。ゲーム中の名シーンから、八葉のメッセージというものが将臣・義経・ヒノエ・弁慶と4人収録。
ゲームメッセージは2のディスクを買うと8人全部揃います。
キャラソンについては関智一さんと高橋直純さんですから、問題ないと思います。この二人はとてもお上手ですから!!
でも私的に二枚揃えたいのですが、少しお高いので星は4つ。発売前ですしね・・・。

シナリオに違和感が・・・

コーエーさんのCDドラマを聞いたのは久しぶりでしたが、今回のドラマは大好きな遙か3のCDにも関わらず、今ひとつな印象が拭えませんでした。
ドラマが短かったですが、それはわかっていましたのでおいときまして、シナリオに引っかかりを感じて仕方がなかったです。個々のキャラクターのセリフはいいんですが、冒頭の神子の人物紹介と今回出てきたキャラクターの行動や言動がずっとネックでした。なぜ村の人たちがあんなことをしたのかきちんと説明がなされていなかったり、主人公たちにろくにお礼も言わない、謝りもしないというのがずっと引っかかっていたので思い切りドラマを楽しむことができませんでした。とはいえ平家サイドの話はとても新鮮で聞いてよかったと思いました。
ドラマの内容より、キャラクターによる語りのほうが楽しめたCDでした。次に遙か3のドラマを作るのなら、今度は練りこんだものをお願いしたいです。

物足りなさは否めない。

ドラマ、キャラソン、メッセージ、の構成です。価格は、内容の割に正直ちょっと高いと感じました。殆どの方が一、二を両方とも購入する(せざるを得ないとも言う)ことを考えると余計に。
ドラマの登場人物は、神子、八葉、白龍(成長後)、朔、惟盛。長さは30分程度。六章(倶利伽羅、平家の暗躍)が舞台となっている上、時空跳躍の描写があるので、ゲーム一週目を終えた方でないと設定が掴めないかもしれません。神子の声には私は少し違和感がありました…。ストーリーの中心となっていくのは九郎ですが、長くはない中で、それぞれのキャラクターに出番や見せ場、おいしい台詞(?)が割り振られています。個人的には弁慶と惟盛(with 鉄鼠)が良かったです。ただ、一を聴いたのみでは話の展開もオチもさっぱり分かりません。
キャラクターソングは、九郎の「瑠璃稲妻の決意」とヒノエの「電光石火の恋」。九郎の歌は、アップテンポでノリのいい曲調と、真っ直ぐな九郎らしさが上手く表現された歌詞で、歌声も九郎っぽくて違和感なく聴けますし、やっぱり智一さんは巧いです。ヒノエの歌は、少し憂いを帯びた雰囲気とちょっと際どい(?)歌詞がぴったりで、歌声もヒノエそのままという感じですが色っぽさはゲーム中より2割増くらいに感じました。直純氏の歌唱力は言うまでもないです。
メッセージは、将臣、九郎、ヒノエ、弁慶。それぞれ長さは2分程度。台詞はゲーム中のイベントからの使い回しですが、効果音も相まってプレイしていたときの記憶が蘇ってきます! 個人的にはヒノエと弁慶がおすすめです。
キャラソンに関しては既に発売されている『ありあけの歌』に再録されていますので、ドラマを聴きたくて、且つ一、二、を共に購入できるという方にお薦めします。


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